🧍♀️ 40代からの背骨ケア 〜側弯症ピラティスで整える“軸”〜
- ユミ

- 2025年8月10日
- 読了時間: 2分
40代を迎えると、カラダの変化を実感する方が増えてきます。 肩こりや腰痛、疲れやすさ、姿勢の崩れ…。それらの不調の背景には、背骨の歪みが関係していることも少なくありません。
実は、診断名がつかない「軽度の側弯」や「機能的な歪み」は、誰にでも起こりうるもの。 特に40代以降は、筋力の低下やホルモンバランスの変化、長年の生活習慣が影響しやすくなります。
🔍 背骨の歪みがもたらす影響
肩や腰の痛み・こり
呼吸の浅さ・疲れやすさ
姿勢の崩れ・見た目の変化
自律神経の乱れ・睡眠の質の低下
これらはすべて、背骨のバランスが崩れることで起こりやすくなります。 「年齢のせい」と思っていた不調が、実は“背骨”から来ているかもしれません。
🧘 側弯症ピラティスは40代からのケアに最適
MI Pilates Studioでは、側弯症ピラティスを通して、背骨の歪みを整えるサポートを行っています。 診断がある方だけでなく、以下のような方にもおすすめです:
姿勢が気になる
左右の筋力差を感じる
呼吸が浅く、疲れやすい
骨盤の歪みを指摘されたことがある
ピラティスの動きは、筋肉のバランスを整え、背骨の自然なカーブを取り戻す助けになります。 何よりも、呼吸を深めることで、カラダと心の両方に良い変化が現れます。
💬 実際の変化と気づき
セッションを通して、こんな声をいただいています:
「肩の高さが揃ってきた」 「腰の痛みが軽くなった」 「呼吸がしやすくなった。気持ちも落ち着く」 「自分のカラダに意識が向くようになった」
40代からのケアは、“整える”だけでなく、“気づく”ことも大切。 自分のカラダと向き合う時間が、日々の質を高めてくれます。
🌸 これからの自分のために
40代は、まだまだ変われる世代。 側弯症ピラティスは、単なる運動ではなく、カラダの軸を整える習慣です。
姿勢を美しく保ちたい
不調を予防したい
呼吸を深めて心も整えたい
そんな方にこそ、ぜひ体験していただきたいと思っています。
「カラダを変えるのは、やっぱり呼吸」 そして、「軸を整えることが、未来の自分を守ること」なのです。








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